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JET LI/Tsui Hark’s Flying Swords Of Dragon Gate 2011 Next Post 徐克李連杰聚首北大 龍門飛甲創3D奇観

Flying Swords of Dragon Gate(メイキング)

まるでジェット・リーとツイ・ハークの“LOVEMOVIE”(腐女子入ってます)のような『龍門飛甲(Flying Swords of Dragon Gate)』のメイキングPart2でございます☆

Part1では、あまり連杰の姿が写っていませんでしたが、今回は連杰が主役でございます。
あぁ・・・徐克監督ったら、私情に走ってはイケマセン・・・(←違います)

『龍門飛甲』は1992年、徐克監督が脚本を書いた『ドラゴン・イン』(原題:新龍門客桟)のリメイクということですが、オリジナルはワイヤーワークの生みの親、胡金銓(キン・フー)監督の1967年作『血斗竜門の宿』(原題:龍門客桟)だそうです。
ざっくりした内容は、明朝時代。辺境の地、龍門を舞台に盟主の遺児たちを守る剣士たちと悪の宦官率いる刺客たちの戦いを描いた物語。
三度目の『龍門客桟』は一体どんな進化を遂げているのでしょうか☆

興味深い記事を発見☆どうやら色っぽいシーンはイケメン陳坤(チェン・クン)にお任せしたみたいですね♪
懐かしい歌が流れますが、連杰迷様ならお馴染みの『滄海一聲笑』 いいですね♪

動画はMtime时光网より。

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2 Responses to “Flying Swords of Dragon Gate(メイキング)”

  1. んがちゃん:

    ああ!やっぱり東方不敗で流れてた曲だー☆
    お~!この歌はとっても有名な歌だったのですね・・!(メモメモ!)
    恥ずかしながら、有名な歌だって全然知りませんでした・・(照照照)

    連杰がいっぱい映ってて、嬉しいですー☆ヽ(*´∀`)ノ

  2. んがちゃん☆

    そうなんです。“スウォーズマン”の主題歌です♪
    『スウォーズマン ~女神伝説の章』の前作『スウォーズマン剣士列伝』が最初だったようです。
    シンプルな曲だけに、台湾上映時、この曲がかかると映画館内は大合唱だったらしいですよ(笑)
    覚えやすくて親しみのある曲ですものね☆

    ちなみに、なんで“スウォーズマン”なんだろうと思ったことないですか?“スウォーズマン”ってなに??って。
    どうやら“Swordsman”→ソード(剣)マン・・・・・・・・ベタな日本語発音だったみたいです。。。。。
    これワザとなんでしょうか?



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